疲れる家、癒される家

古民家やログハウスに入ると何となくホッとして落ち着いた感じになる。

こういう住宅にいると話が弾み、食べ物もおいしく、ついつい長居してしまう。

空気がまろやかで、居心地がいいのである。

身体も心もゆっくりと癒される、こんな経験はないだろうか?

重要なことは住宅が住む人の健康や感性に与える影響が大きいということ。

住宅は造り方しだいで癒しの空間になり、病気を予防できるということだ。

それに対して疲れる家もある。続く

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