医者と薬

メタボだから、医者に行って薬をもらう。これが常識であり、当たり前の行動?

しかし、ものごとの本質を追求してみると、

食生活を改善し、運動をすればメタボではなくなる。

薬に頼らない指導をすることも医者の役割ではないだろうか。

情報氾濫の今、ものごとの本質(真実)を見極める力が必要な時代である。

病気にならない家をつくる、それも建築士の腕である。

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