絵本・百年の家3 精一杯人々を守ってきた家はおそろしく古くなり役割を終える。 そして土に還り、光となる。 新しい時代が訪れ、新しい家が造られる。 また、家は人々の新しい喜怒哀楽のドラマを見守る。 人々は家に命を吹き込む。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)