記録的短時間大雨 8月5日から6日にかけて、山形県北部を襲った大雨。 最上川の水位が上昇し氾濫のおそれがあり、避難指示や勧告が出された。 幸い大きな被害には至っていない。 さて、1ヶ月間雨なしが、1日で1ヶ月分の雨が降った。 想定外の災害を、単に自然災害と片付けられない気がする。 自然が警鐘を発しているように聞こえないだろうか? 写真は、最上川河川敷、4日の花火大会の機材などの片付け前に流された。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)